INTERVIEWメンバーインタビュー

好きであり続けるために、努力ができる。そんなサービス

トラーナ アシスタントマネージャー 小坂優希

フリーランスとしてではなく、フルタイムメンバーとして

公務員としてキャリアのスタートを切った後、Fintech系企業で主にバックオフィス全般を担っていました。その後フリーランスとしては複数のスタートアップに参画。その際に出会った1社がトラーナでした。

志田さんの第一印象は「情報を包み隠さず教えてくれる人」。会社にとってポジティブなもの、チャレンジングなもの、どれもオープンに話してくれる。そういった公正さを感じたファウンダーでした。そしてオフィスに入れば、そこには無数の玩具の世界が広がり、その玩具を大切に清掃・包装するパート社員の方々が活躍していました。

スタートアップ企業が手掛けるサービスの多くはWeb上で完結するものも多く、「トイサブ!」のように物理的に存在するサービスは比較的珍しいのではないでしょうか。ファウンダーの姿勢や、多様なライフステージの社員を許容する環境、手触り感があるサービスなどに徐々に強く惹かれるようになった自分に気づき、フリーランスとしてではなく、フルタイムメンバーとしてトラーナへジョインしました。

好きであり続けられるように

経理を中心とした業務からスタートしましたが、現在はCS・広報とその領域を広げています。会社のステージとしても「専門性を極めたい」というよりは、サービスの充実・改善のためには領域絞らず何でも挑戦していく方が向いていると感じています。

実はトラーナへジョインする背中を押してくれたのは3歳の娘でした。子供の成長は早く、昨日できなかったことが今日は出来るようになっている。そんな様子を目の当たりにして、「自分自身が成長しなくてどうする!」とハッパをかけられたような気がしました。私はこの会社と、このサービスが大好きです。だからこそ、好きであり続けられるように、魅力的なサービスを提供していきたいと考えています。

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